spinboxとは

60年代のミニクーパーはカッコイイけど、やっぱりエアコンやパワステは必要。外観はクラシックでも中身がハイブリッドだったらもっと気分も上がるのに。
spinboxはそれぞれの特色を融合させるeclectic style(最良のコーディネイト)をブランドコンセプトに、『アイデンティティを素直に表現できるファッション=Tシャツ』をフィルターとして、spinboxに触れる人々との気分をアップリフトさせていきます。

spinboxはどこにでもあるTシャツではなく、spinboxだから出来るTシャツ作りを目指しています。
Tシャツで表現されるグラフィックデザインももちろんですが、形と素材にもspinboxならではのトピックスが詰まっています。
ぜひ店頭でご確認下さい!!

もっともポピュラーなカタチですが、それだけに“spinboxならでは”のこだわりが詰まったシルエットです。両サイドの脇下の幅を数ミリ詰めることで、着心地の良さを損なわずにスッキリとしたシルエットを作り上げています。
“レディススペシャル”として展開しているシルエット。裾に向かってフレアになっていくAラインがゆとりを持たせながらも女性的なシルエットを表現しています。
spinboxのラインナップは半袖Tシャツばかりではありません。袖の長さが変わるだけでまたTシャツの楽しみは無限に増えていきます。5分、7分丈とバリエーション豊富に展開。
Tシャツをオールシーズン楽しむにはロングスリーブがオススメ。秋冬や春先のレイヤリングに大活躍です!

アメリカ製のTシャツによく使われている素材。ポリエステルが入ることによって洗濯が乾きやすいなど元々は合理的な考えからきていますが、
綿素材とかけ合わさったことによる独特のタッチとやわらかさがポイントです。
spinboxTシャツのボディの中で一番基本となる素材。どのデザインでも対応できるまさにスタンダードな素材。
スタンダードの素材感を基本としながらも“ソフト”な着心地にフォーカスした素材。
ユニセックスはもちろんですがレディスアイテムのゆったりとしたシルエットにも相性が良い素材です。